渋谷 道玄坂 接待でも使える美味しい焼き鳥の名店!おすすめの老舗焼鳥屋6店♪

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渋谷道玄坂近くで美味しい焼き鳥が食べたくなった時、急な接待で焼き鳥をリクエストされた時、隠れ家的な焼き鳥屋さんで大人のデートを楽しみたい時は、こちらのお店へ行ってみてはいかがでしょう?路地裏の片隅に隠れた名店があるのを、私達はまだ見つけられていないかもしれません…。今回は渋谷道玄坂を中心に人気の、美味しいおすすめの焼き鳥 6店をご紹介します。

渋谷道玄坂近くで美味しい焼き鳥が食べたくなった時、急な接待で焼き鳥をリクエストされた時、隠れ家的な焼き鳥屋さんで大人のデートを楽しみたい時は、こちらのお店へ行ってみてはいかがでしょう?路地裏の片隅に隠れた名店があるのを、私達はまだ見つけられていないかもしれません…。今回は渋谷道玄坂を中心に人気の、美味しいおすすめの焼き鳥 6店をご紹介します。

渋谷 焼き鳥 佐五右衛門|高級感ある和テイストなインテリアの中で頂く美味しい焼き鳥

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「佐五右衛門」は落ち着いた和テイストの雰囲気の中、焼鳥をしっぽりと頂ける人気のお店。美味しさのレベルが高いのに、コスパ良し!と評判のお店です。 null

お店は道玄坂を登ったところにある、道玄坂センタービルの4Fに位置しています。 null

店内はモダンな造りで、接待でも問題なく使えそう。 焼き場の様子がよく見える、人気のカウンター席やテーブル席などが計40席あります。 null null 壁には和を基調とした、シックな絵画が飾られていました。

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カウンター脇に目をやると、立派なワインセラーが完備されています。

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焼鳥が焼けるまでの間、即菜料理としてオススメの2品を注文しましょう。

渋谷 道玄坂 「佐五右衛門」おすすめメニュー「たたききゅうり 山椒風味」390円

叩き割りされてるきゅうりが、塩とごま油であっさり味付けされています。爽やかな山椒の風味が心地良い。

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渋谷 道玄坂 「佐五右衛門」おすすめメニュー「牛レバー刺し」490円

絶妙に火入れされたレバー刺し。ボソボソした感じはなく、ねっとりしていて濃厚。

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串は、お店で扱っている希少部位の全5品を注文。こちらの焼鳥は一流有名店出身の焼き師が、高級炭を使用し焼き上げてくれるのだそうです。

渋谷 道玄坂 「佐五右衛門」おすすめメニュー「希少部位の全5品」

「背肝」 120円

鳥の腎臓部位で、外はこんがりと香ばしく、中はふんわりとした食感でクリーミーな味わい。 null

「上皮」120円

トロントロンの食感で、中から脂が溢れ出てきます。

直接確認をとったわけではないのですが、おそらくぼんじりの“油壺”と呼ばれる部位。 null

「抱き身」130円、「ハツ落ち」120円、「のどぶえ」120円

抱き身は、むね肉が鶏皮に包まれているという手の込んだ一品です。皮に包まれているためか、胸肉なのにとてもジューシー。ヘルシーなので女性にも人気がありそうです。

ハツ落ちはレバーとハツをつないでる部位。一串作るのに5〜6羽必要といわれる、かなり希少な一串。ジューシーな脂を含んでいますが、後味はさっぱり。

のどぶえは、喉の気管部位。コリコリとした食感と歯ごたえがクセになります。

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希少部位の食感は赤ワインともよく合うんです♪

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渋谷 道玄坂 「佐五右衛門」おすすめメニュー「黒毛和牛霜降りサーロインの炙り握り」300円

〆に注文したのはこちら。黒毛和牛の握りが、たった300円で食べれるなんて本当にお得過ぎです!

店員さんがバーナーで炙って仕上げます。 null お好みでわさびをつけていただきます。もはや説明不要のトロけるウマさ!

料理の美味しさは申し分なく、店内は高級感があるのにコスパが高いこともあり、人気を集めるのも納得です。

デートや記念日、接待などの利用にもおすすめできるお店です。

渋谷 のんべえ横丁「鳥福」|金額だけ伝えて「おまかせ」の注文が通の頼み方!

「鳥福」は、渋谷のんべえ横丁にある、隠れ家的老舗焼鳥店です。“本物の鶏をお客様に”という言葉をモットーに、二代目の現店主がお店を切り盛りしています。グルメの人が通う焼鳥店としても知られているようですよ。

null 店内は2フロアーあります。いずれもカウンター席のみとなっており、合わせて15席ほどと少なめなので隠れ家的。着席すると、目の前のショーケースには新鮮な焼き鳥の部位が並んでいます。 null

メニュー表が見当たらず、「ドリンクと焼鳥合わせて3,000円くらいでお願いします」とオーダー。

「承知しました」とまず出てきたのがこちらの瓶ビール。アサヒのプレミアム熟撰です。

null グラスは真空断熱のタンブラーで、最後まで冷えたビールをキンキンの状態でいただくことができました。

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渋谷 のんべえ横丁「鳥福」おすすめメニュー「伊達どり」

まず初めに出てきたのは、こちらの「伊達どり」。何よりビックリしたのはその歯ごたえですが、プリップリジューシーで美味しいんです!噛みしめるごとに鳥の旨味が溢れ出します。 null

「お好みに合わせてどうぞ」と出されたのが、大根おろしonうずらの卵。そのまま食べるも良し、合間に焼鳥につけながら食べるも良しです。

口の中の脂がさっぱりと流されます。

null 続いて登場したのは「なんこつ(写真左)」と「ぼんじり(写真右)」。 なんこつはコリコリとして、しっかり目な食感でいただけます。 ぼんじりはプリッとした食感、脂がジューシーで甘いです。

いずれもビールが進みます。 null

渋谷 のんべえ横丁「鳥福」おすすめメニュー「つくね」

「最後の串になります」と出されたのが、こちらの「つくね」。今回提供された串では唯一のタレ味。中はふっくら、外は炭火で焼き上げられた焦げ目が香ばしい。

タレ味なのですが、何本でも食べたくなる味わい。 null

渋谷 のんべえ横丁「鳥福」おすすめメニュー「〆の鳥スープ」

最後に出てきたのが「〆の鳥スープ」。鶏の旨味が凝縮されたあっさりスープが体にしみます。上にあしらわれている三つ葉の香りもまた良し。

フランクな関係の方との接待で、喜ばれそうな焼き鳥屋さんでした。 こちらからの料金設定を、快く引き受けてくれた店主さん。「まだまだ、おいしい焼鳥があるんだろうな〜」と想像させられる程、味わい深い焼鳥をいただけました。

渋谷 道玄坂「森本」|開店前から熱狂的ファンが並ぶ人気店!

「森本」は1948年創業の渋谷焼鳥の老舗店。「渋谷の焼鳥を語るならココから」という人もいるほど人気で、常連さんをはじめ熱狂的なファンも多いお店です。

null マークシティ横、道玄坂からすぐの場所にある森本は、17時の開店前から多くのお客さんが列を作っています。

開店前には整理券が配布され、番号順にオーダーを取って行くシステムです。 null

店内は創業当時の面影を残しており、昭和の風情を感じます。しかしながら明るくキレイで、落ち着いた雰囲気。

席は4人利用のテーブル席が2つ、コの字型のカウンター席が15席ほど。 開店後もお客さんがひっきりなしに入ってきて、15分後には満席になりました。 null

こちらはオーダー表、串は1本200円〜。今回は店員さんオススメの「つくね」「若鶏ねぎま」「伊達どり」と「ささみ」「すなぎも」を注文。

null 森本はお通し料金はありません。まずオーダーしたのは、サッポロ瓶ビール。 null

渋谷 道玄坂「森本」おすすめメニュー「つくね」

こちらは森本名物のつくね。外は香ばしく、中はふんわりと焼き上げられています。中に入っている玉ねぎの食感と、柚子の香りがアクセント!

焼鳥は、焼き上がった順に店員さんがバットに乗せて席まで提供しますので、熱々の状態でいただくことができるんです。 null

渋谷 道玄坂「森本」おすすめメニュー「ねぎま」

こちらは若鶏のねぎま。鶏もネギも大ぶりにカットされており、食べごたえがあります。表面は香ばしく中はジューシー。

null こちらは合鴨。鴨独特のクサみはなく柔らかく焼き上げられています。 ねぎまと違い間に挟まれているのはネギ・ししとう・しいたけ。 null

渋谷 道玄坂「森本」おすすめメニュー「ささみ」

こちらはささみ。間に挟まれているのはみょうがです。焼き加減はレアかミディアムで選べます。提供の直前におろされた生わさびが、爽やかさと軽い刺激がプラス。

null カウンター席の奥から聞こえる、“パタパタパタ”とうちわを仰ぐ音が心地よく、どの串もおいしい。店員さんも明るく接客も丁寧。創業から70年以上愛され続けているお店なので、歴史を感じたい方との接待でも使えるお店です。

渋谷 宮益坂「鬼亭」|自分で焼く「焼き鳥」が珍しいと人気に!

null 「鬼亭」は焼鳥ならぬ、鶏焼肉ができる予約必須の超人気店。実際、筆者はオープンと同時に伺ったのですが、予約いっぱいとのことで入店を断念。予約を入れ直して入ったほどです。

渋谷駅から徒步5分ほど、宮益坂途中の路地裏に位置しています。 null

店内はカウンター席、テーブル席とあり、全卓赤色で統一されています。

席につくとすぐに「飲み物をまず伺います」とお店のママさん。

null 注文したのは生ビール。鬼亭というネーミングからはギャップを感じるような可愛らしいグラス!と思うのは筆者だけでしょうか?

ドリンク提供後に料理の注文なのですが、あまりにメニューが多すぎて迷った挙げ句「お店のおすすめメニューをお願いします」とオーダーしました。

「はい、わかりました」と即答で愛嬌の良いママさん。 null まず出てきたのが「鬼亭サラダ」。中央に見えるのは、鶏の角切りと卵をマヨネーズで和えたもの。加えてサニーレタスとトマトがお皿にてんこ盛り。サラダだけどかなりボリューミー! null

続いて卓上に設置してある焼台の中に炭火が投入。「鶏焼肉」と冒頭でお伝えしたとおり、新鮮な鶏肉を焼肉のように自身で焼いて食べるシステムなんです。

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渋谷 宮益坂「鬼亭」おすすめメニュー「胸肉のネギ包み」

鶏焼肉でまず出てきたのが「胸肉のネギ包み」。 null

上に乗っているネギを包み込み、網の上で焼きます。 null

サッと両面焼くだけで完成。味付けされているのでそのままいただきます。 胸肉なのにパサついた感じはなく、とってもジューシー。ごま油風味のネギがアクセントです!

ちなみに、メニューの説明や食べ方を店員さんが説明。実際にお肉を焼いてくれたり、焼き加減をレクチャーしてもらえます。ママをはじめどの店員さんも気さくで優しい方ばかりです。 null

渋谷 宮益坂「鬼亭」おすすめメニュー「ハツ、レバー、すなぎも」

こちらは手前左から、反時計周りに「ハツ、レバー、すなぎも」。

null こちらも炭火で焼いていただきます。

部位ごとに食感・味・風味が異なるおいしさ。ただ一つ共通しているのは内臓系であってもクサみやクドさがありません。新鮮なお肉が使われているのがわかります。

付け合せの辛味噌とレモンをお好みでつけていただきます。

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渋谷 宮益坂「鬼亭」おすすめメニュー「唐辛焼き、香草もも焼き」

最後に登場したのが手前から「唐辛焼き、香草もも焼き」。いずれも鶏のもも肉が使用されています。

null 皿に盛られているときからインパクト大!大量の唐辛子をあしらった鶏のもも肉。焼き網の上でも鮮やかなビジュアル!

大量に唐辛子がかかっていますが、ほどよい辛さ。むしろ、鶏の旨味を引き立てるためのお膳立てといった役割になっている印象。

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バジルの香草焼きは、オリーブオイル・ニンニク・バジルなどが入った特製ソースを一緒に温めます。

null ソースはグツグツとしてきた時点で一旦お皿に取り上げます。 null 焼き上がったお肉は、オリーブオイルのソースに一度ディップ。その後、レモン汁を絞っていただきます。もも肉のジューシーさとバジルの爽やかさ、オイルのコクが加わり奥行きのある味わい。これはワインとの相性もよさそうです。

かなりのボリュームに大満足の筆者、お腹はパンパンです。

null こちらはお隣のお客さんが注文されていた「鶏雑炊」。お腹に余裕があったら食べて見たかった…そう思う料理がまだまだたくさんある鬼亭。

どの鶏肉も新鮮で、鶏の旨味を存分に引き出すよう調理されていました。ママをはじめとする店員さんの接客も丁寧で優しい。

この界隈で超人気店なので、接待でセレクトすると通に見られますね! ただし冒頭でお伝えしたとおり超人気店なので、平日であっても予約は必須です。まだ訪れたことがない人はぜひ新鮮な鶏焼肉を味わってみて欲しいです。

渋谷 道玄坂「鳥竹」|串のボリューム感がハンパない!コスパ◎の人気店

null ボリューム満点の焼鳥が有名な「鳥竹」。アンジャッシュ渡部さんや、酒場放浪記の吉田類さんなど、グルメ通な人からも紹介されているお店です。

道玄坂近く、井の頭線改札から徒步30秒ほどのところに位置しています。

null お店の外側から、職人さんが焼いている姿を見られます。入る前からあたりに香ばしい匂いが漂い、食欲が刺激されます。 null 店内はB1F〜2Fまであります。B1Fはお座敷、1Fは主にカウンター席で1席のみテーブル席、2Fはテーブル席となっており、全体で128席。

お1人さまから団体様まで、利用シーンに合わせた使い方ができそうですね。今回は1人で伺ったのでカウンター席へ案内されました。 null カウンターに着席すると、焼鳥の短冊メニューがズラリと並んでいます。その下のショーケース内には仕込まれた串が入っており、オーダーが入ると職人さんが取り出して焼いていました。

null まず注文したのは、生ビール中ジョッキ。写真では伝わりづらいのですが、他の店舗だと大ジョッキくらいのサイズはあるんじゃないか?ってほどの大きさです。

渋谷 道玄坂「鳥竹」おすすめメニュー「レバー、ピーマンの肉詰め、ねぎま」

店員さんにオススメを尋ね、注文した焼鳥はこちらの3品。右からレバー、ピーマンの肉詰め、ねぎまです。ちなみに串の味はタレ・塩お好みで選択できますよ。 null 鳥竹の特徴はなんといってもボリューム!焼き鳥の1本が他店と比べて3倍くらいはあるんじゃないでしょうか?1串300円〜なのですがこれは納得の料金です。 null

塩でオーダーした焼鳥は、皿に添えられているワサビで食べるのが鳥竹流のスタイル。鳥の旨味を引き立たたせます。 null

渋谷 道玄坂「鳥竹」おすすめメニュー「レバー」

こちらはレバーのタレ。どの串も部位それぞれの、弾力・歯ごたえ・旨味を存分に感じることができます。

ちなみに、タレで焼鳥をオーダーするお客さんの中には白いごはんを注文しもいらっしゃいましたよ。 null

渋谷 道玄坂「鳥竹」おすすめメニュー「うなぎ串」

そして、最後に注文したのがこちらのうなぎ串。そう、鳥竹さんはボリュームのある焼鳥と並び焼鳥も有名なんですよね。(うなぎは時価)

タレが焼けた香ばしい香りをまとったうなぎは、外はサクッ・中はフワッとした食感。

また、竹取さんは今回紹介する焼鳥屋さんでは唯一昼(14時)から営業をおこなっているお店。昼飲みしたい人はもちろんですが、ボリューム満点でおいしい焼鳥と共に食事利用にも十分おすすめできるお店です。

渋谷 宮益坂「葉隠」|路地裏に佇む隠れ家的名店!

null 「葉隠」は食べごたえ抜群の新鮮なやきとんが味わえるお店です。ちょうど渋谷と表参道の間くらい、渋谷宮益坂を登りきった裏路地にひっそりと佇んでいます。

null お店は2F。少し傾斜のある階段を昇った先にお店があります。

null カウンター席

null 座敷

店内はカウンター・テーブル・お座敷を合わせて30席ほど。暖色系の照明でノスタルジックな雰囲気です。

null まずいただいたお酒はウイスキーの水割り。ウイスキーはロック・水割り・ハイボールと飲み方を選択できます。

null こちらはお通しの「玉ねぎと豚タンの和え物」。もっちり食感のタンに玉ねぎのシャキシャキ食感と辛みがプラスし、さっぱりいただける1品。これは、お酒がすすんでしまいますね。

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渋谷 宮益坂「葉隠」おすすめメニュー「コブクロ刺し」

コブクロ刺しはニンニクとしょうがたっぷりです。黄身を潰しながら全体をかき混ぜていただきます。コブクロは生ではありませんが、クセやクサミが一切なく新鮮さが伺えます。

null こちらはテッポーのタレ。トロントロンの食感。口の中で溶けてしまいそうなほど柔らかいです。

ちなみに葉隠さんもタレ・塩好みで味を選択できます。 null

渋谷 宮益坂「葉隠」おすすめメニュー「レバー」

こちらはレバーの塩。「内臓系がお好きならレバーは塩がオススメです。」と店員さんにいわれ注文しました。

プリッとした食感で、ねっとり濃厚な味わい。塩でも食べごたえは抜群! null

渋谷 宮益坂「葉隠」おすすめメニュー「トロLL 豚バラ」

「トロLL 豚バラ」は葉隠の人気メニューの1つ。厚切りされた豚バラが2本もついてきます。

null 脂の乗り切ったお肉が炭火の香りをまとい非常に香ばしい。中からは肉汁が溢れ、とってもジューシー。 どのメニューもお酒がよく進みます。ウイスキーの水割りがなくなった頃、カウンター上にあるお酒に目が止まりました。 null

「葉隠」という文字の日本酒。同店独自の日本酒かどうかは定かではないのですが、いかほどのお味か注文!今回は常温でいただきました。

null トゲがなくまろやかな口当たり。日本酒の甘み・香りもしっかり感じます。提供された、どのお料理とも相性抜群でした。

null こんなに満足できた、やきとんのお店は個人的に初めてです。筆者がお店にいた間、終始焼き場にいた店主。炭火の前から一歩も動かず、串と真剣勝負をしている店主の姿勢こそ、葉隠の「おいしさの秘訣」なのでは。連日お客さんを魅了し続けている理由を、カウンター越しに見つけたような気がしました。 渋谷の喧騒の中ひっそりと佇む隠れ家的雰囲気に、接待のお相手も特別感を感じることだと思います。

まとめ

オススメの焼き鳥屋さんばかり、6店をご紹介しました。渋谷道玄坂付近には、接待で使えそうな老舗の美味しい人気焼き鳥屋さんが、意外とたくさんあるんですね。接待を行うとなると、きれいで無難なお店を選んでしまいがちです。ここは是非、通好みで味のある、隠れ家的な名店にご案内してみてはいかがでしょう。いつもと一味違うお店のセレクトによって、接待のお相手にも喜ばれるのではないでしょうか。